【2022年6月最新】おすすめのワイヤレスイヤホン3選

ワイヤレスイヤホン おすすめ
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コスパ重視から音質重視まで、様々なワイヤレスイヤホンが町中に溢れていています。値段・デザイン性・機能性・メーカーなど、とても選択肢が幅広くて迷ってしまいますよね。最近ではスマートウォッチ 一体型イヤホン、イヤホン内蔵スマートウォッチ といった、スマートウォッチ内にイヤホンが装着されているタイプもあり、イヤホンを別に持つ必要がないものも販売されているんです!

そこで、今回は完全 ワイヤレス イヤホン おすすめの、コスパ最強・最新・安定の人気の3選をご紹介します。

イヤホン ワイヤレス 購入ポイント

イヤホンには、大きくわけて3種類の形状があります。遮音性・密着度が高い『カナル型』、圧迫感がなく周囲の音が聞き取りやすい『インナーイヤー型』、圧迫感がなく耳が痛くならない『耳掛け型』。用途に応じて、選ぶ形状が変わってきます。

どんなにデザインが気に入っても、自分の耳に合わない形状のイヤホンを選んでしまった場合、何かの拍子に外れてしまうことも・・・。自分に合うタイプやサイズを知っておくことも大事ですし、できれば試着してからの購入がオススメです。

ワイヤレスイヤホン おすすめ 3選

Soundcore Liberty Neo 2(アンカー)

  • メーカー:Anker
  • 商品名:Soundcore Liberty Neo 2
  • 参考価格:5,990円

コスパ最強イヤホン降臨!このお値段で防水、高音質、長時間使用もできちゃう優れものです。

防水規格はIPX7規格対応

シーンや天候を気にせず音楽や通話が可能。(※水中、入浴、サウナは✕)

ワイヤレス充電対応&USB-C対応による短時間充電

別売りのワイヤレス充電器があれば、置くだけでケースごと充電OK。付属のUSB-Cケーブルは10分の短時間充電で約2時間使用可能。イヤホン・ケース共に充電MAXの状態だと最大40時間再生可能。

耳のサイズを選ばない

最適な音質とフィット感を得ることができるよう、複数のサイズを用意しており、自分の耳に合わせることが可能。

タッチ操作で全てが動く

イヤホンのボタンを操作するだけで、着信への応答や音楽の再生、停止、曲送りが可能。タッチ操作のコマンドはカスタマイズ可能。

LinkBuds S WF-LS900N1(ソニー)

  • メーカー:SONY
  • 商品名:LinkBuds S WF-LS900N1
  • 参考価格:26,400円

リンクバッズは、ソニーワイヤレス史上最強、最軽量、世界最小!その上、ノイズキャンセリングとハイレゾリューションオーディオ(ハイレゾ)対応なんてスゴすぎる!

世界最小、最軽量で長時間快適

イヤホンの重心を頭に近づけたため、装着時の安定性が向上。また、イヤホン本体と耳の接触面を増やし、長時間装着しても快適に使用可能。

『ながら聞き』と『没入』を両立させた史上最高の製品

周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンドモード」と「高性能ノイズキャンセリング機能」を搭載。ユーザーの使用環境に応じて自動切り替え可能な「アダプティブサウンドコントロール」も搭載。

充実の基本性能と高い操作性を実現

ノイズキャンセリングONで、最長20時間。ノイズキャンセリングOFFだと、最長30時間使用可能。防滴性能、クイック充電、音切れの心配もない充実仕様。

ATH-CKS50TW(オーディオテクニカ)

  • メーカー:audio-technica
  • 商品名:ATH-CKS50TW
  • 参考価格:18,480円

圧巻の重低音が魂を揺さぶる!音楽の熱量を感じることができ、本能を呼び覚ます重低音との一体感が気持ちいい商品です。

10年の極み。圧巻の重低音

新しく開発されたφ9mm SOLID BASS HD TWSドライバーが圧巻の重低音を再生。装着感の追求により高い密閉性で低音を堪能。

大容量バッテリーで一日中、重低音

大容量バッテリー搭載で、イヤホンだけで20時間再生可能。充電ケース併用で驚きの最大約50時間再生可能。約10分の充電で、約90分間の連続再生が可能な急速充電にも対応。

ボタンひとつで静寂と自然音を行き来する

ノイズキャンセリング機能で、いつでもどこでも静寂空間へ。騒がしい場所でも音へ没頭可能。ヒアスルー機能で周囲の音声をマイクで取り込みつつ、音楽を楽しむことも可能。ながら作業や通勤通学などに便利。

自然な装着感で耳への負担軽減

装着しやすく、耳から外れにくいイヤホンデザイン。新開発コンフォートフィットイヤピースが優れた装着性とパフォーマンスを両立。

最後に

本記事では、ワイヤレスイヤホン おすすめ3選をお届けしました。デザインやつけ心地、機能性など購入前にしっかりと比較して、是非お気に入りの1台を手に入れてください。

今回ご紹介したのは、Anker・SONY・audio-technicaの3社ですが、中国企業のXiaomi(シャオミ)が世界的に好調です。こちらのXiaomi Mi Band 5 vs Mi Band 6も是非参考にされてくださいね!

 

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